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整体治療こうせつ
代表 山下 剛(やました つよし)
米国式整体法・オステオパシー療法
・オステオパシックセラピスト
・TMSジャパン会員
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じっとしているよりも体を動かすことが何より好きなスポーツマン。 高校時代、運動神経を認められ大相撲界(二所ノ関部屋)に入門する。しかし小兵力士だったため、首・肩・腰・膝など様々なケガを経験し、心と体の密接な関係を痛感する。
地位はそれほど上げることは出来なかったが、引退後この経験が現職の健康分野に生かされることとなる。
■健康に携わる職業との出会い
力士時代は体を作ることが仕事。当然、体のケアのため様々な治療院に出かけては施術を受けていた。現在の職業に就いたことは自然な流れだった。
また、元々学生時代から群発頭痛という慢性頭痛に悩まされていたこともあり、この症状克服を一つの課題としながら職業を常に考えていたので、整体師になることはやはり必然だったのかも知れない。
初めて学んだ治療院の世界は整骨院だった。1日に150人近く足を運ぶ人気院だっただけに「体に触れるケア」という面ではかなり腕を鍛えられた。
ただ、整骨院という保健機関での治療というのは、10分程度の治療というのが普通。果たしてこれだけの短時間に「人の健康回復」にどれだけ貢献できるのかということに、常に疑問を持っていた。
そんな矢先、アメリカ生まれの手技療法・オステオパシー療法の存在を知る。筋骨格系の中でも特に筋肉に重点を置き、その緊張や収縮からくる様々な歪みや疾患の解消術に魅了された。
幸い、第一人者でもある早瀬久義理学博士が大阪にいることを知り、門をたたく。その後、長年持病と思っていた頭痛も驚くほど緩和したこともあり、その療法の凄さをあらためて実感。
技術習得後、治療を受けるための高い壁をなくし、先生 対 患者ではなく、人間 対
人間をモットーとし、患部の痛みと心のケアを大切に、大阪は十三に小さいながらも事務所兼、施術所を構える。
【これまでの主なマスメディア掲載歴】
| 【日本が元気です】 |
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三波豊和さんが主催の
インターネットサイト |
「安心」
2005年発行

【マキノ出版】 |
「安心」
別冊付録

【同左】 |
「健康」
2004年発行

【主婦の友社】 |
宮崎日々新聞

つるかめ通信 |
月刊武州路

11月号 |
新潟
バイタリティー

12月号 |
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